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さてと・・

 

どうやったら、
生産現場で働くスタッフさんたちに
気持ちよく、効率よく
仕事をしてもらえるんだろう??

 

なんてことを
考えたことありますか?

 

ないない、そんなこと!
えーー?? 気持ちよく働かせる? だって?? 
何をバカな。
そんなこと考えたって、うちの現場は無理に決まってる!
そんなこと、できやしなよ。 ┐(´д`)┌ ヤレヤレ

 

って、ほんとにそんな風に思ってます??


ちょっと待ってください!!

はじめからそんな風に〝無理〟を
決め込んでしまわれるのなら・・
なんか、現場のスタッフさんたちがかわいそうです。(汗)

 

無理と思った時点で思考が停止しています。

 

どうすれば、スタッフに
気持ちよく働いてもらえるか?

今の時代、
とても重要なポイントだと思いませんか?

 

もし、あなたがスタッフの立場なら、どうですか?

気持ちよい職場で、気持ちよく働きたいと
思いませんか?

 

ひとつあなたにヒントを差し上げるとするなら、

 

・・・キーワードは『ゆとり』です。

 

なんでか?

生産現場での作業にゆとりが生まれれば、
少しは楽になるはずなんです。

 

キュウキュウとした状態にあっては、
気分的にも窮屈になってしまいます。

ゆとりを与える、
ゆとりを感じてもらうことで、
少なくとも、現状よりも作業が楽に
感じてもらえるはずです。

 

では、スタッフさんたちに
ゆとりを与えるためにどうすればいいと思いますか?

 

・・・ というように、
それを順に考えていくのです。

 

でも、
恐らく今まで通りの考え方や、
単に考えるだけでは答えはでてきません。

 

なぜかいうと、ちょっと専門的な話になるのですけど
人間には、ホメオスタシス(恒常性)という性質があって、
何か新しいことや違ったことをしようとすると
『今まで通りでいいや!』 
という変化を嫌う無意識の力が働いてしまうからです。

例えば、こんな感じ。

 

『過去はこうだったから。』
『今まではこうしてきた。』
『前任から言われた通りにやってる。』
『これが慣例。』
『社内の暗黙のルール。』
『前と一緒。』
『上には逆らえない・・・。』

・・・などなど。

 

経験ないですか??

何か新しいことを始めようとするとき、

〝今のままで、もうええやん。メンドクサイし・・〟

って、で、結局、〝無理!〟ってなってしまって、
できない。 やらない。 あきらめる。

 

やりもしないうちから、無理・・って・・。(汗)

 

そんな考え方をしてしまってないですか??
そんな経験ないですか?

 

それは、一種の〝思考のクセ〟なのです。
そう、あなたの〝クセ〟。

 

つまり、
そういう〝クセ=枠組み〟の中で考ている間は
いいアイデアは生まれてきません。

〝実行できないバイアス(できないと思う力)〟
が働いてしまうのです。

 

特に、
改革を目指すようなアイデアを出したいのであれば、
なおのコトです。

 

枠組みを外して、
自由な視点や発想で考えてみることで、
そこには全く思いもつかなかった
大きな答えが眠ってるのかもしれません。

 

時短設計®とは、つまり、 

視点を変え、枠組みを変えて発想し、
その現場でのよりよい解に結び付ける・・

ということなんです。

 

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時短設計®の視点で、コンサルを行いながら
機械・器具・仕組みをワンオフで創りだし、
生産現場の時短=ゆとりをサポートしています。

時短設計®研究所

※ 〝時短設計〟は登録商標です。